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きっと、うまくいく
3 idiots
(2009年 インド 170分 DCPpic 2017年4月15日から4月21日まで上映
開映時間 10:20 / 16:15
■監督・脚本・編集 ラージクマール・ヒラニ
■製作・脚本 ヴィドゥ・ヴィノード・チョプラ
■脚本 アビジャート・ジョーシー
■撮影 C.K.ムラリーダラン
■編集 ランジート・バハドウル
■音楽 シャンタヌ・モイトラ/アトゥル・ラニンガ/サンジャイ・ワンドレカール

■出演 アーミル・カーン/カリーナ・カプール/R・マーダヴァン/シャルマン・ジョーシー/ボーマン・イラニ/オーミ・ヴァイディヤ

■2010年国際インド映画アカデミー賞史上最多16部門独占(最優秀助演男優賞・最優秀主演女優賞・最優秀監督賞など) ほか多数受賞・ノミネート

■パンフレット販売未定

©Vinod Chopra Films Pvt Ltd 2009. All rights reserved

あなたの人生が光り輝くヒントがきっとある
大学時代の親友3人が織りなす、
至高の人生感動エンターテインメント!

pic 躍進するインドの未来を担うエリート軍団が集う、超難関理系大学ICE。未来のエンジニアを目指す若き天才が競い合うキャンパスで、型破りな自由人のランチョー、機械よりも動物が大好きなファラン、なんでも神頼みの苦学生ラージューの三バカトリオが、鬼学長を激怒させるハチャメチャ珍騒動を巻き起こす。彼らの合言葉は「きっと、うまくいく!!」

インドのみならず、全世界を席巻!
日本でも多くのファンを生んだ大傑作
インドの歴史を塗り替えたボリウッドの奇跡!

ハリウッドを凌ぎ世界一の製作本数&観客動員数を誇る映画大国インドで、なんと歴代興行収入No.1、インドアカデミー賞では史上最多16部門独占の偉業を達成した『きっと、うまくいく』。全世界興収75億円を叩き出し、世界でリメイクが決定、日本でも異例の大ヒットを記録した。

主演は“ミスター・パーフェクト”の異名を取るボリウッドの大スター、アーミル・カーン。実際には40代半ばなのに、ハツラツとした若者にしか見えない素晴らしい名演技を披露している。

抱腹絶倒の学園コメディに見せかけつつ、根底に流れているのは、学歴競争が過熱するインドの教育問題に一石を投じて、真に今を生きることの素晴らしさを問いかける万国普遍のテーマ。そしてやはりボリウッドには外せない、作り込まれた歌とダンスシーン! 笑って泣いて心がほっこり温まる、奇跡のインド映画。何度でもスクリーンで観たくなる!!

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PK
PK
(2014年 インド 153分 DCP
pic 2017年4月15日から4月21日まで上映
開映時間 13:25 / 19:20
■監督・製作・脚本・編集 ラージクマール・ヒラニ
■製作 ヴィドゥ・ヴィノード・チョプラ
■脚本 アビジャート・ジョーシー
■撮影 C・K・ムラリーダラン
■音楽 シャンタヌ・モイトラ/アジャイ=アトゥル/アンキト・ティワーリー

■出演 アーミル・カーン/アヌシュカ・シャルマ/スシャント・シン・ラージプート/サンジャイ・ダット

■オフィシャルサイト http://pk-movie.jp/
■パンフレット販売未定

©RAJKUMAR HIRANI FILMS PRIVATE LIMITED

世間の常識を全く知らない男、PK
彼の“小さな”疑問は、やがて“大きな”奇跡を呼ぶ!

pic留学先で悲しい失恋を経験し、今は母国インドでテレビレポーターをするジャグーは、ある日地下鉄で黄色いヘルメットを被り、大きなラジカセを持ち、あらゆる宗教の飾りをつけてチラシを配る奇妙な男を見かける。チラシには「神さまが行方不明」の文字。ネタになると踏んだジャグーは、「PK」と呼ばれるその男を取材することに。

「この男はいったい何者?なぜ神様を捜しているの?」しかし、彼女がPKから聞いた話は、にわかには信じられないものだった。驚くほど世間の常識が一切通用しないPKの純粋な問いかけは、やがて大きな論争を巻き起こし始める――。


『きっと、うまくいく』監督&主演タッグが贈る
全世界興行収入100億円突破のミラクルストーリー!

pic 日本中に笑いと涙と拍手喝采を巻き起こしたインド映画『きっと、うまくいく』。その監督・主演タッグが贈る最新作。SFコメディ、切ないラブストーリー、偏見や宗教問題といったテーマに斬り込んだ社会派ドラマなど、多数のジャンルを1つの映画に注ぎ込む手法は本作でさらに冴え渡り、『きっと、うまくいく』を超えるインド歴代興行収入No.1の記録を樹立。全米でも記録的大ヒットを樹立し、世界中のメディアを唸らせている。

主人公PKに扮したのは『きっと、うまくいく』のランチョーを演じたトップスター、アーミル・カーン。「今までで最も難しい役」と語るPKを愛嬌たっぷりに熱演。監督のラージクマール・ヒラニは、前作に続き「常識にとらわれず、わが道をいけ!」という熱いメッセージを貫く。国境も文化の壁も越えたストーリーと歓喜の涙がこぼれ落ちる圧巻のクライマックス。映画大国インドが放つワールドワイドな感動をとくとご覧あれ!

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