2/1(土)~2/7(金)上映
ライオン・キング(2D・字幕)12:5517:35
アラジン(2D・字幕)10:3015:1019:50
~22:00

ライオン・キング(2D・字幕)
The Lion King(2D)

開映時間 12:55 / 17:35
ジョン・ファヴロー監督作品/2019年/アメリカ/119分/DCP

■監督 ジョン・ファヴロー
■脚本 ジェフ・ナサンソン
■撮影 キャレブ・デシャネル
■編集 マーク・リヴォルシー/アダム・ガーステル
■音楽 ハンス・ジマー

■声の出演 ドナルド・グローヴァー/キウェテル・イジョフォー/セス・ローゲン/ビリー・アイクナー/ビヨンセ・ノウルズ=カーター/JD・マクラリー/シャハディ・ライト・ジョセフ/ジェームズ・アール・ジョーンズ

■オフィシャルサイト Disney.jp/LionKing2019

■2019年ゴールデン・グローブ賞歌曲賞・アニメーション作品賞ノミネート/放送映画批評家協会賞視覚効果賞・歌曲賞ノミネート

■パンフレット販売なし

© 2019 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.

「忘れるな、シンバ――自分が何者なのか」果てしなく続く命<サークル・オブ・ライフ>

命あふれるサバンナの王国プライドランド。未来の王・シンバは、ある“悲劇”により父・ムファサを失い、王位を狙う闇に生きるムファサの弟・スカーの企みにより王国を追放されてしまう。新たな世界で彼は仲間と出会い、“自分が生まれてきた意味、使命とは何か”を知っていく。王となる自らの運命に立ち向かうために――。

実写でもアニメーションでもできなかった、想像を超える「ライオン・キング」がやってくる!

1994年に公開されたアニメーション映画『ライオン・キング』は、ディズニー・アニメーション史上No.1の全世界観客動員数を記録(2017年12月時点)。心に響く素晴らしい音楽と「サークル・オブ・ライフ=自然界の命は大きな環で繋がっている」という壮大なテーマが描かれ、その年のアカデミー賞やゴールデングローブ賞なども多数受賞した。

そんな世界で愛され続ける傑作が、『アイアンマン』シリーズや『ジャングル・ブック』のジョン・ファヴロー監督の手により、驚異のフルCG“超実写版”で甦った。シンバの声を、グラミー賞を受賞したラッパーとしても活躍するドナルド・グローヴァーが担当し、シンバの幼なじみナラ役をビヨンセが担当。2人が新たに歌唱に参加した、エルトン・ジョンによる「愛を感じて」ほか、「サークル・オブ・ライフ」「ハクナ・マタタ」など名曲の数々がスクリーンを彩る。

アラジン(2D・字幕)
Aladdin(2D)

開映時間 10:30 / 15:10 / 19:50(~終映22:00)
ガイ・リッチー監督作品/2019年/アメリカ/128分/DCP

■監督 ガイ・リッチー
■脚本 ジョン・オーガスト/ガイ・リッチー
■撮影 アラン・スチュワート
■編集 ジェームズ・ハーバート
■音楽 アラン・メンケン

■出演 メナ・マスード/ウィル・スミス/ナオミ・スコット/マーワン・ケンザリ/ナヴィド・ネガーバン/ナシム・ペドラド/ビリー・マグヌッセン/ヌーマン・アチャル

■オフィシャルサイト Disney.jp/Aladdin

■2019年放送映画批評家協会賞歌曲賞ノミネート

■パンフレット販売なし

© 2019 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.

「さぁ、3つの願いを!」夢を叶える“願いの力”――それこそが本当の魔法。

貧しくも清らかな心を持ち、人生を変えたいと願っている青年アラジンが巡り合ったのは、王宮の外の世界での自由を求める王女ジャスミンと、“3つの願い”を叶えることができる“ランプの魔人”ジーニー。果たして3人はこの運命の出会いによって、それぞれの“本当の願い”に気づき、それを叶えることはできるのか?

ディズニーが贈る究極のエンターテイメントの世界へ!

1992年に公開されたアニメーション映画『アラジン』は、主題歌の「ホール・ニュー・ワールド」が、アカデミー賞歌曲賞を受賞し、ディズニー・アニメーション映画の中でも大ヒットを記録した作品。ロマンとファンタジーに彩られた愛の物語が27年の時を経て完全実写化! 監督は、『スナッチ』『シャーロック・ホームズ』シリーズなど、音楽とスピーディーなアクション・ドラマの融合を真骨頂とするガイ・リッチー。音楽はもちろん世界的なレジェンド、アラン・メンケンが新旧の歌で物語に命を吹き込んでいる。

主役のアラジンを演じるのはエジプト出身の俳優、メナ・マスード、社会の様々な理不尽と立ち向かう現代的な女性像が観客を魅了したジャスミン役には、イギリス出身の女優ナオミ・スコットが大抜擢。さらに、コミカルで楽しい歌「フレンド・ライク・ミー」も大人気の“ランプの魔人”ジーニーを、ハリウッド最強のエンターテイナー、ウィル・スミスが演じ話題となった。